カブキのどっかがすごいHP

『Master of Epic』っていうMMOのFSカブキのHPっす。
正式名称は『奇矯な振る舞いを好むカブキ者の集うFS』でっす!
以後よろしゅうに〜!!!!
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業務連絡
拝啓もびお様

みちこが預かってたアカウントですがMobyDickの垢だけin出来なくなってて垢ハックされてるかも?
ってことらしいです。

あとは任せた。
| 次郎 | 22:10 | comments(0) | - |
新マップダヨー
チラっと見てきタヨー

3



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| 次郎 | 09:53 | comments(5) | - |
そうだな・・・『監視する!』という意味の「ハティル」というのはどうかな!
気がついたら4ヶ月?5ヶ月?くらいぶりの日記更新となっていました。
次郎ことアメルです。

その間に楽器演奏だのなんだの色々実装されたわけですが、つい先週ハティル砂漠なんていう新マップが実装されてたので、ちょっくら見に行って来ました。
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| 次郎 | 00:40 | comments(0) | - |
スマカブ 第二話
どもどもー 大豆です〜 結構間が空いちゃいましたけど無事完成しました〜
いやぁ、文章書くって結構ムズイですね;;
最近は、参考にNitro+の作品をやってましたw 装甲悪鬼村正で大ハマりして以来、鬼哭街、沙耶の唄、シュタインズゲートをプレイし、刃鳴散らすを一昨日終わらせて現在デモンベインをやっていると言うw まぁ、そんなことをしているから遅くなるんですけどね;;

まぁ、それはさておき第二話いってみましょう!
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| 大豆 | 19:30 | comments(7) | - |
スマイル・カブキュア
 

毎週日朝が楽しみな大豆ですw スマイルプリキュア、皆可愛すぎだろwww 
って事で去年末に姉御と御嬢で深夜テンションで話してたカオスSSを載せようかと思います。
新人さんも入ってきたので空いてた配役とか決まって色々楽しい事になってきましたよ〜w
また、カブキ面のを勝手に萌えキャラ化させています。 色々すんません><;
なお、これは殆ど俺の妄想垂れ流しSSな為協力してくれたリオ姉さん、リューセル嬢はなにも悪くありません、責任は自分に在ります。

ではでは、「設定とかSSなげぇよw」「これは、無い・・・」「俺は、こんなんじぁねぇ!」「キメぇ」養豚場のブタを見るような蔑んだ目など ご意見、ご感想、罵詈雑言お待ちしておりますw

注:これはフィクションです。 実在の人物、団体、集団とは関係ありません。

〜〜〜 設定資料 〜〜〜
舞台はある貴族の御屋敷
〜そこに住む二人の令嬢とそれぞれ専属の執事〜
令嬢 姉:リオ−ネ      元キャラ:リオ姉さん
概要:セバスチャンに方思いをしているが、執事としてしか接してくれずヤキモキしている
上流階級に属しているがあえて庶民の生活を体験させられ、アルバイトをしている。

令嬢 妹:リューセ        元キャラ:リューセル嬢
概要:本作主人公。 おてんばで元気っ娘。 いつもシャルルかセバスチャンを連れまわしている。 シャルルとはある秘密を共有しているが・・・

姉の執事:セバスチャン    元キャラ:うるふでーるさん
概要:「アクマで執事ですから。」と言っても違和感のないイケメン執事 屋敷の長たる伯爵より令嬢の世話を任されている 現在は姉の専属執事

妹の執事:シャルル      元キャラ:シャルマナさん
概要:この屋敷に代々仕えてきたの家計でリューセとは同い年の幼馴染ではあるが、5歳を気にボディガードの訓練を秘かに受け続け、現在はリューセに専属執事として接している

裏話:ここらの設定は物語上と、それまでのチャットの流れで決まってましたw 執事二人は空いていたので今後の展開的にこんな感じに配役させてもらいました。

〜あいとゆうきの美少女戦士 カブキュアの5人〜
カブキュアレッド :普段は元気いっぱいでパーカーをギリギリへそ出しルックなホットパンツ姿で僕ッ子! でも、皆にいじられちゃうと落ち込む僕らのリーダー!!
元キャラ:アメルさん
概要:いつもバトル&チャーリーorパーカーやジャケットを装備していることからバトル装備=へそ出し、パーカー着用=僕ッ子、チャーリー=ふとした瞬間塞ぎこんじゃうとなりこんな感じの設定になりました

カブキュアブルー:ヴァンパイアとウィンディーネのハーフでナイスバディ! 地上界を襲いに来たけど余りにもレッドがそそっかしいから面倒見てあげてるうちに仲間になったぞ!
ちなみに、ハーフウン様なのでへそは常にまるだしだぞっ
元キャラ:ぞえもんさん
概要:Mr.マブ(=ヴァンパイア)で海女王様(=ウィンディーネ)持ちでLoveパンデモス(=バイーン=ナイスバディ)でお父さん的=しっかり者といった感じで設定しました

カブキュアイエロー:凄腕の銃使い。 銃撃戦のような命のやり取りの際には水を得た魚の如く非常に生き生きとなる。身体能力は抜群に高く、火を見ていないと落ち着かない。性格も男勝りで、口調も男言葉(一人称は「あたし」、フライフェイス)マミりません、絶対。
元キャラ:みちこさん
概要:クリ銃がかっこいいのなんので、設定は殆どブララグのレヴィ的ですw フライフェイス、火を〜って件は拝火教と人間性を捧げてるという意味合いも込めて 

カブキュアピンク:不二子的な妖艶さと美しさを醸し出す我らがお姉様! でも、時には本の妖精さんとおしゃべりもするメルヘンで可愛い一面も!
元キャラ:みーやんさん
概要:ミスこぐねぇは絶対。絶対的お姉様オーラ。時には皆とトレハン!そして、プルルームLoveとwもう、存在自体が萌えキャラですw トレハン=トレジャーハンティング+こぐねぇ=不二子しか変えてないという・・・ チートです。。。

カブキュアグリーン:はた目から見たらドSな雰囲気を放つ凛々しいクールビューティ。 その実、やさぐれ残念変態淑女。 コスの下は萌えTシャツ。
元キャラ:大豆=俺
概要:流石に自分の事は分からないので姉御と御嬢にどう見えるか考えてもらい、コグネェ率高い=凛々しい、クリスマスに焼肉=やさぐれ、ドSで変態紳士はまんま俺ですw本当にありがとうございました。 萌えTは着てませんがキャラ付けにw

〜〜〜 ショートストーリー 〜〜〜
〜第一話 「ナ、ナンダッテーーー!」〜

麗らかな午後の陽ざしを浴びつつ屋敷のカフェテラスでくつろぐ令嬢 リューセ
「あら? セバスチャン、今日は茶葉を変えたのね?」
セバス「はい、お嬢様。 サスールより良質な茶葉を取り寄せましたので・・・」
「ふふん♪ 歌の稽古で疲れた後ですと、さらにおいしく感じるわね」
「セバスぅ〜 わかってるじゃない♪」
セバス「恐縮です。」
「でっ、シャルルの様子はどう?」
セバス「では、様子を見てまいりましょう。」
「ふふふ〜楽しみぃ、お願いねぇ〜」

ー厨房ー
リューセ専属であるはずの執事は厨房で鍋と格闘していた
セバス「シャルル、首尾はどうだ?」
シャルル「はい、執事長。 お嬢様好みのいい味に仕上がってますよ」
セバス「うむ、今夜の晩餐には間に合いそうだな。」
シャルル「はい、もちろん」
セバス「諒解した、お嬢様には私から伝えておこう。」
シャルル「すいません執事長、お願いします」

セバスチャンはリューセに無事晩餐の準備は進行している事を伝え、午後のスケジュールをこなしていた。

ゴーーン
晩餐の時間を告げる古時計 気が付けばそんな時間になっていた。

「ふわぁあ〜 あら、眠っていたかしら・・・」
連日の習い事からの疲れか居眠りをしていたらしい 肩には毛布が掛けられていた。

ふと、後ろに気配を感じる。。。
ピトッ・・・ 「ひぃあ!?」
○○「アハハハハハw」
「その声は、お姉様!?」
リオーネ「だってリューセったら、私にも気付かず眠っているのですもの イタズラしたくなるわ〜♪」
「も〜! まったくぅ で、いつお帰りに?」
リオーネ「つい、先程よ。 そういえば、なにやら厨房から良い匂いがするわね」
「えぇ、シャルルに例のモノを作らせてるいるの♪」
リオーネ「あなたも飽きないわねぇ まぁ、私も好きですけども」
「さぁ、行きましょうか お昼から作ってくれているシャルルをこれ以上待たせちゃいけないわよね」

食堂に向かう二人 匂いに誘われる様自ずと胸が高鳴る
食卓にはすでに幾つかの食器が並んでいたが、今日は少し趣きが違う
朱と金を基調とした食器類 香ばしいほどの胡麻油の香り・・・
そう中華風なのだ
執事二人「御嬢様方、お待ちしておりました」
どうぞ とエスコートを受け 席に着く
食事の場という事でその美しい長髪を纏める二人。
リオーネ「ねぇ、セバスチャン この髪型オカシクないかしら?」
髪を纏める為使った髪留めが目を引く
セバス「滅相もございません、お嬢様どんな髪型でも似合っておいでです」
リオーネ(はぁ、この髪留め、折角一生懸命選んだのにな・・・ いっつも同じ台詞・・・)
セバス「? お嬢様なにか気分でも害されましたでしょうか」
リオーネ「えっ・・・ いいの、なんでもないわ」
リオーネ(でも、こうゆう所はちゃんと気付いてくれるのよね・・・ はぁ、、、)
セバス「左様ですか」

そして程なくし、今日のメインディッシュであり究極の一品が披露される・・・
すなわち、『ラーメン』である。

ここで、視聴者の皆様にも説明しよう。
この屋敷では代々『庶民と貴族との垣根を越え分かち合う』という家訓を持ち、現党首もそれを実行していた。リオーネ嬢然り、リューセ嬢もまた庶民の暮らしを体験させられた一人
 その暮らしの中で出会った食べ物『ラーメン』それをリューセ嬢はいたく気に入り各地を周り味を覚えてはシャルルに再現を求めたりとその道を極めんとしていた。
今日もまたそんな日なのであるが朝からチャイナ服で過ごす等、その執念は凄まじい。

「う〜〜ん♪ 良い艶、香り、また腕を上げたわねシャルル」
シャルル「恐れ入ります、お嬢様」
「さーって、これにとっておきの調味料を加えてぇ〜♪」
リオーネ「また、そんな得体の知れないもの使って;;」
「いいの、いいの これがおいしいんだからb」
リオーネ「まったくもぉ; お腹壊しても知らないんだからね」
「いいですよ〜だ、いっただきまぁーす」
リオーネ「はぁ、まぁいいですわ 私も、いただきます」

・・・・

「ふぅ、おいしかったぁ〜」
リオーネ「ホント、おいしかったぁ」
シャルル「ありがとうございます、お嬢様方にそう言っていただけるだけで幸せです」

しかし食後程なくして、ある事件が起こる。
「うぐっ・・・」
リオーネ「どうしたの!? リューセ!」
執事二人「お嬢様!?」
「お、お腹が・・・」
セバス「早急に、医者を手配してまいります」
食堂より出ていくセバスチャンを見送りつつ、シャルルは崩れ落ちるよう膝をついていた
シャルル「そ、そんな・・・ 私が毒味を怠ったから・・・」
「シャルル・・・ そんなことは無いわ、あなたのラーメンは格別だったわよ・・・」
シャルル「しかし、お嬢様! 私は専属執事失格です!!」
シャルル「こんな私、生きてるだけで迷惑です・・・ 切腹させてください!!」
どこからか、持ち出しだした小刀で今にも腹部を掻っ捌く勢いだ。

○○「何をしている!」
その声の方に見いやると、手配を済ませたと思われるセバスチャンが怒りを露わにしていた
シャルル「執事長・・・」
セバス「この有事に何事か!」
シャルル「私は、お嬢様の為に尽くしてきた・・・ それなのに・・・」
セバス「それで、命を絶つつもりか それで、何の解決になる!」
シャルル「執事長。。。 私はあなたの様に何もかも完璧にはできないのです・・・」
シャルル「ましてや、このたびの不祥事。。。 私は、お荷物なのです!」
セバス「それで、事態が済むと・・・ お嬢様が本気でそれを願っていると思っているのか! おこがましい!!」
シャルル「うっ・・・ しかし!」
「やめて! 私の為に争わないでっ!!」
執事二人「お嬢様・・・ しかし、譲れない戦いがここにあるんですっ!!」

言うや否や、セバスチャンはシャルルの手にある小刀を奪い取るがごとく拳を繰り出した
ビリリリ 「きゃっ///」
小刀はちゃんと奪い取った・・・ しかし、お嬢様方の前で血を見せるなどもってのほかだ
それに比ぶれば衣服を破ってしまっても構わんだろう・・・ ん? きゃっ??
違和感を確かめるように拳を振るった少年の方を見いやる。。。

そこには見知った顔でありながら、確かにあるふくよかな胸を抑え、恥ずかしがる<少女>が居た。 そうなのだ、シャルルは男装女子だったのだ。

リオーネ&セバスチャン「えっ?? シャルルが女の子だと!?」

ジャラララーン ジャジャーーン♪
ガシャーーーーン
トーーーーゥ!

突然どこからともなく大音量でBGMが流れ出し、ガラスを突き破り入ってきた集団が声を上げた!
婦女子に乱暴をするなんてッ!
絶対に許せないっっっっっ!

謎の集団:僕は、カブキュアレッド!
謎の集団:私は、闇と海の申し子! カブキュアブルー!
謎の集団:はんっ! しゃらくせぇ!! カブキュアイエロー!
謎の集団:貴方達、私の前で見苦しいマネをするなんていい度胸ねぇ・・・ カブキュアピンク!
謎の集団:カブキュアグリーン・・・(ぼそ) って、男装女子じゃないですかぁーーー!! おへそprprさせてぇええ(ハート)
ゲシッ!
他の4人から総突っ込みを受け、我に帰ったのか整列し直す。
気を取り直しまして・・・
5人そろって! スマイルカブキュア!!!

バーーン!
デデーーーーデン!!

ナレーション「これは、あるセレブ姉妹を巡る 愛と勇気とカブキ者の集まるおとぎばなしである。」

○○「ウルフッフッフフ・・・ 遂に表れたか! カブキュア!!」

誰だ!

先程まで割れたガラスの片付けや窓の修復をしていた執事の姿がそこにはあった
セバスチャン「この屋敷に努める執事長とは仮の姿。。。 俺はなぁ!」
バッ!
執事服を脱ぎ捨て、眼鏡を握りつぶす・・・
そこに居たのは、ヘビメタを基調とした井出達の狼男だった。
○○「ウルフッフッフフ・・・ もびーお伯爵の忠実なる配下!ウルフディール様だ!!」

ナ、ナンダッテーーーー!!!

ウルフディール以外全員がそう叫ばずには居られなかった!!

今、明かされる衝撃の真実!!
リオーネの内に秘めたる想いの行方はっ!
シャルルはこの後どう行動するか!
はたして、リューセのお腹の具合は大丈夫か!?
さぁ、どうなるスマイルカブキュア!!!

次回、「淫獣ポジションはあびにゃん!?」を皆で見よう!

続ぬ
| - | 23:03 | comments(6) | - |
パッサパサやぞ!マリコちゃん
日記書くの久々過ぎて書き方覚えてないわーマジ覚えてないわー


えー本日はうぇるちーとあるくんの枠拡張のために豚王に行ってきました。

ついでになんか結構あったらしいダイーン山の地図をちょっと処理してきました。

SSいっつも撮り忘れるので豚王のときもSS撮ってませんでした。
別にボクが沸かせるの失敗して死んだからとかじゃないですホントに。

あ、ちなみに豚王はあるくんがバッサバッサと千切っては投げ千切っては投げしてくれました。
かっこよかったです。


特に書くこともないのでとりあえず唯一撮ってあったSSを貼っておきます。




上記のSSに関するご意見ご感想はコメントの方にお願いします。


せっかく人も増えたのでもっと色々なんかやって日記もいっぱい書けるといいなーと思いましたまる
| 次郎 | 00:34 | comments(4) | - |
くびかりテン
 
SSフォルダーを眺めていたら、一枚のSSが目に付いた。

ん・・・なんかこの見た目って・・・なんだっけ・・・??

・・・

( ゚д゚)ハッ!



完全に一致・・・!!!

MoE界に首狩りシンガー誕生やで
| みーやん | 00:54 | comments(3) | - |
ア メ ル の こ と ば で
          ‐-、  ィ-‐、         ハノ\
         | ‐-⊂⊃-‐ }⌒ヽ_ノ|r、  /      >─、
         >´ ̄ ̄ヽー'、__ノ \二ニ─‐ニ´__/
        /_____  ヽ   <´____ノ、  ヽ
        l  r-、  r-、\_r-|    / r-、  r-、\r-}
        |   ⌒      )    l    ⌒     )
        \(´ ̄ ̄⊃       \ (´ ̄ ̄フ ノ´
          >二二<´        >⊂ロ⊃<
           た〜のし〜いな〜かま〜が


          .,Å、
        .r-‐i'''''''''''i''''‐-、
       o| o! .o  i o !o
      .|\__|`‐´`‐/|__/|
       |_, ─''''''''''''─ ,、 / _
     /              \
    /    /            i
    |      ● (__人_) ●   | キングカワイソス
    !                   ノ
    丶_              ノ


     合体して、キングカワイソスになった!!!

ということで、新メンバーがくわわりました。
ヴェルディ川崎さんです。パチパチパチパチ


このピュアそうなにゅたこちゃんだ。

ゆっくりしていってね。
| みーやん | 00:46 | comments(4) | - |
やったった(^ω^)
おっおっおっ(^ω^)

moneが建った! 

ゆっくりしていってね!

| - | 01:42 | comments(5) | - |
カブキではないけれど
 P、Dで活動している知り合いのPのFSに遊びにいってきました。





うおおおお




おおお・・・・



お・・・




これは酷い。
武器スキル10代の私に出来ることは何もなかった。



| - | 04:26 | comments(1) | - |

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